試験名称変更FAQ

試験名称変更よくあるFAQ

MCASの名称をMOS(2007)に変更するのはなぜですか?

MOSというブランド名は、受験者から大変認識されやすく、また、各方面の関係者にとっても、
MCASよりも強力なブランド価値があるためです。
また、MOSブランドはMicrosoft Office製品のブランディングとのつながりが視覚的にも強く、わかりやすいためです。
さらに、MCASからMOSへの再ブランディングにより、MOSを、Officeのバージョンに関わらない、
確固たる認定資格プログラムのブランドとして利用することができるようになります。

 

 

MCASとMOS(2007)は別の試験ですか?

MCASとMOS(2007)は同一の試験です。
試験名称の変更による試験内容(試験範囲)の変更はありません。

 

MOUSとMicrosoft Office Specialist(MOS)は別の試験ですか?

MOUSとMOSは同一の試験です。
2003年11月より名称の汎用性を広げるために「Microsoft Office User Specialist(MOUS)」から
「User」を除いた「Microsoft Office Specialist(MOS)」に名称変更しました。
試験名称の変更による試験内容(試験範囲)の変更はありません。

 

MCASの対策テキストはMOS(2007)の試験対策に使えますか?

試験名称の変更による試験内容(試験範囲)の変更はありませんので、
MCASのタイトルで販売されている試験対策教材はMOS(2007)の試験対策用として使うことが出来ます。

 

MOUS・MCASで取得した資格を履歴書に記載する際は、

どちらの資格名で記載すればいいですか?

現名称の「Microsoft Office Specialist」を記載してください。
MOUS・MCASとMOSは同一のものですので、
合格認定証に記載されている資格名と異なっていても問題はありません。

 

MOUS・MCASの資格は今後も有効ですか?

過去に取得されたMOUS・MCASの資格は引き続き有効です。
また、試験結果レポートや合格認定証も同様に有効となります。

 

MCASの認定証をMOS(2007)の名称で再発行してもらえますか?

MCASの認定証をお持ちの方は、
2011年3月31日までの期間限定で1科目あたり手数料1,000円(税込)により、
MOS(2007)名称の合格認定証を再発行してもらえます。
現在お持ちの合格認定証はカスタマーサービスに返送します。
返送料金はご負担ください。
手数料をお支払いの上、現在の合格認定証が会社へ到着したのちに
新しい合格認定証を発行してもらえます。
再発行をご希望の方は、お問い合せフォーム「受験に関するその他のお問い合せ」をご利用ください。

 

*) 合格認定証を紛失された場合は、
受験日から3年以内であれば1科目あたり手数料3,000円(税込)で再発行してもらえます。
なお、MCAS取得者の皆様は2010年6月3日に「デジタル認定証」の受験履歴がMOS(2007)の表記に変わります。
6月3日以降は、デジタル認定証からご自身でMOS(2007)名称の合格認定証を印刷できます。
お問い合せ

 

MOUS・MCAS受験時に登録した受験者ID(ユーザ名)・パスワードは、

今後も使えますか?

2002年1月以降、受験時に登録した受験者ID(ユーザ名)・パスワードは、
今後、弊社提供の各試験を受験する際に同じものを使用してください。
ただし、改姓等で漢字氏名の変更・修正が必要な場合は、現在の氏名で改めて受験者登録をしてください。
受験者登録・デジタル認定証

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