MOSの種類

MOSの種類

 

 

MOSには以下の5種類の資格があります

 

 

主に重宝される資格としては、
WordやExcelのような、どの企業でも採用されているソフトの資格が望ましいとされています。

 

 

さらに業種によっては、他のソフトを扱う企業もありますので、
業種にあった資格を取っていくのがいいかと思います。

 

 

※例えば営業職なら、プレゼンテーションの資格など

 

 

マイクロソフト オフィス製品は、バージョンごとに新しい機能が追加・改良されるため、
マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS)は、バージョンごとに試験を受ける必要があります。

 

 

なお、試験科目は個々に独立しているので、自信のある方は最初からエキスパート(上級)での受験も可能です。

 

 

また、資格のバージョンアップ・更新制度はありませんので、
新しいバージョンの資格を取得したい場合はあらためて受験しなければなりません

 

 

Word(文書作成ソフト)

 

 

MOS資格の中でも一番手頃な資格になっているかと思います。

 

Excelは難しくてわからないという人なら、
まずはWordの資格をとって自信をつけてみてはいかがでしょうか。

 

Wordの資格とは?
Wordのバージョンを選ぶ
Wordの試験範囲

 

 

 

Excel(表計算ソフト)

 

 

MOS資格の中でもWordと並ぶほどの人気の資格です。

 

就職活動などで、PCスキルを証明するなら、WordとExcelの2つの資格の取得がおすすめです。

 

 

Excelの資格とは?
Excelのバージョンを選ぶ
Excelの試験範囲

 

 

 

PowerPoint(プレゼンテーション用ソフト)

 

 

 

PowerPointは主に営業職などで好まれるプレゼンテーション用ソフトです。

 

この資格を取ることで、より相手にわかりやすい
プレゼンテーションを行うことができるのではないでしょうか。

 

営業職や企画などを説明するような職種の方におすすめです。

 

PowerPointの資格とは?

 

 

 

ここからは上級者向けの資格です

 

Access(データベース作成ソフト)

 

 

  • Access 2010
  • Access 2007
  • Access 2003

 

Accessの資格とは?

 

 

 

Outlook(個人情報管理 (PIM) ソフトウェア)

 

 

  • Outlook 2010
  • Outlook 2007
  • Outlook 2003

 

Outlookの資格とは?

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